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不思議なクニの憲法 [憲法改正]

私たちが決めなければならないのに、「どこかの偉い人」たちが決めている。私たちは、とっても不思議なこのクニの国民・・・。

憲法で守られてきた私たちの権利が、危機にさらされている。憲法に「戦争はしない」と書いてあるのに、戦争する国になろうとしている。

主権者=国の形を決める権利を持つはずの国民が、政治から離れていき、その最後の砦を手放そうとしている。

学生、主婦、フリーター・・・あえて本当に小さな存在に思える彼らに注目し、幅広いジャンルの識者たちの言葉とともに送る。今見ておきたい、耳にしておきたい意見、活動を追った必見のドキュメンタリー「不思議なクニの憲法」
明日土曜日、みんなで見に行こう!

★ 日時  5月27日(土) 昼の部 午後2時~4時半  夜の部 6時~8時半
★ 会場  君津市生涯学習センター(君津中央公民館)多目的ホール
★ 主催  西かずさ9条の会    連絡先  090-6149-4132    

12条してる? 草野スウさん [憲法改正]

12条してる? 草野スウさん

 エッセイスト草野スウさんのインタービュー記事を読んだ。その中で「12条してる?」という言葉が目を引いた。今日はその一部を紹介したいと思う。   kawakami

▼ 「12条する?」普段の、不断の努力・・・(前略)

 3年前、当時の麻生太郎副総理兼財務相の「ドイツのワイマール憲法を無力にしたナチ
スの手口を学んだらどうか」の発言にぞーっとした。

 それまで憲法のお話の出前先で、いつも「13条の歌」を歌っていたけれど、そんなんじゃ間に合わないと焦った。何かしなくちゃと、あらためて憲法を読んで、不断の努力を国民に求めている12条の存在感に気付いてはっとした。

 戦争しないと宣言した9条と、個人の尊重を記した13条は「私がする」とは言えない。不断の努力を記した12条だけがいえる。ほかの誰でもない私が「12条する」ことでしか、私の13条は守られない。私はサボってたな、この12条の命じる矢印は私に向かっているって!私の中に9条にあぐらをかいていた気持ちがありました。

 13条を起点に憲法を考えた時、それを一番侵すのが戦争。その戦争の手段を捨てきった
のが9条。12条はpeaceのpeace。小さなpeaceがいっぱい集まって積み重ならないと平和は成り立たないんですね。

 「12条する」ってデモや署名だけでないよね。日々、普段からどうしてシリアの人は逃れるのか、パリで起きたテロの背景に何があるか考える。ピースアクションに出かける他の人に伝えることも、そう。(後略)
.


憲法改正誓いの儀式 [憲法改正]

 友人からのメールが来ました。短い動画付きなのですが、びっくりしました。こんな国にしてよいのかと、あきれ、驚き、憤懣やるかたなき想いになりました。ぜひクリックして、この動画をご覧ください。恐ろしいことを考えている人たちが、現実に目の前にいるのです。 kawakami 

御無沙汰しております。3月には一方ならぬお世話になり,有難うございました。

とても楽しい思い出となりました。

私も人から紹介された動画のご紹介ですが,これが日本の現実かと余りにも驚き怖くなりました。
皆さんに是非見て欲しくて転送します。
「憲法改正の真実」や日本会議の本も読みましたが,
ボーっとしている間にこんな事になっているのですね。   

憲法改正誓いの儀式
創生「日本」東京研修会での模様
ひな壇上に政権の面々が安倍首相はじめ並んで、次々とビックリ仰天の誓いをしています。

創生「日本」とは・・、
政界でも最右派に位置する議員が集結する超党派の議員連盟であり、
戦後民主主義体制からの脱却を目指すとしている。会長は安倍晋三氏

https://www.youtube.com/watch?v=h9x2n5CKhn8   

こんなはずではなかった~安倍首相~ [憲法改正]

 久しぶりに「赤かぶ」さんのブログを紹介する。  kawakami 

 「こんなはずではなかった」──見れば見るほど、そんなボヤキ声が聞こえてきそうな写真である。
6月23日、黒いかりゆし姿で沖縄の全戦没者追悼式に出席した安倍晋三首相は、終始、心ここにあらずの様子だった。

 会場入りの際、祭壇への一礼を失念し、全員が黙祷を捧げる場面では一人だけ頭を高く上げた。参列者からは、県民の反対を押し切って普天間米軍基地移設を強行しようとする首相に反発して「帰れ!」「辞めろ!」という抗議のヤジが飛んだが、それさえ耳に入っていなかったのかもしれない。

 無理もない。得意の絶頂から、真っ逆さまに転落を始めたからだ。政権の大看板である安保法案には3人の憲法学者の違憲発言をきっかけに国民の反対運動が燃え広がり、国会審議は難航。首相は9月末までの大幅会期延長を余儀なくされ、なお成立の見通しは立たない。

 そこに「漏れた年金」問題で追い討ちをかけられた。内閣支持率はついに30%台に落ち込んだ。苦労知らずに育ったこの総理大臣は逆境にすこぶる弱い。
「総理は最近、弱気の虫に取り憑かれ、『憲法改正するために政治家になったのに、行き着けないかも知れない』と漏らすようになった」(自民党幹部)

 国民は8年前にもこんな光景を見せられた。

撮影■太田真三  週刊ポスト記事から 7月10日

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憲法改正は遠のいた(産経) [憲法改正]

 友人からのメールで、次のような産経記事があったことを知らせてくれました。  kawakami 

「衆院選は自公で3分の2超の議席を得たが、憲法改正は遠のいた」と。

 理由はこうです。

1.国会で発議するには参議院も3分の2以上の改憲勢力が必要だが、現在はとても足りていない。

2。2年後の参議院選挙で3分の2以上にするしかないが、自民党単独でそうするには、改選議席121の内の97議席以上を獲得しなければならないが、それは「ほぼ不可能」。

3.そこで、改憲勢力である維新など第3極勢力の取り込みを予定していた。ところが、頼りの第3極がこの選挙前に仲間割れで分裂し、この選挙で求心力を伸ばすどころか、逆に勢力を大幅に減退させてしまった。

4.これでは、参議院での改憲勢力3分の2達成は無理!

5.従って「改憲は遠のいた。任期4年で改憲勢力をどう立て直すのか。

勝利とは裏腹に安倍の表情は終始険しかった」という結論になる。

 そこで、せめてもの憂さ晴らし的に民主党の幹部狙い撃ちのいやがらせ遊説に熱中したのだ。とこの記事ではその品の無い遊説実態も詳しく紹介しています。

『産経』なので自民党関係者も気を許して内部情報を次々と提供したのでしょう


無知という罪  ~投稿~ [憲法改正]

  麻生副総理の「ナチスの手口を見習う」という発言に対して北海道大学教授の山口二郎氏が東京新聞に寄せたコラムを紹介します。

 『麻生氏はこっそりと憲法を改正したいという趣旨での発言だが、そこで例として出したナチスについて麻生氏の無知にもほどがある。ナチスがワイマール憲法(当時としてはかなり民主的な憲法)を改定して独裁政治にしたわけで、民主政治の崩壊を意味しているという周知の事実を麻生氏は知らないわけで麻生氏は無知の塊だ。憲法改正をタブーにしてはいけない、と利いた風な議論がある。しかし、改憲を主張する人々がナチスを見習うとか、従軍慰安婦は必要だったなどと、およそ文明社会では受け入れられないような無知や非常識をさらけ出している以上、人権や民主主義などという普遍的な価値をわきまえない連中が得意げに憲法改正を主張するからこそ、この改正を危険視せざるを得ない。』
 と山口氏は述べています。

 麻生発言をNHKはほとんど放送していない。大手マスコミ社長連中がこぞって安倍総理と定期的に会食をしている。マスコミは国民が知りたいことを報道しないことが最近よくある。こんな中で東京新聞は頑張っているなと思います。
 ちなみに「手口」という意味は字書では「犯罪などのやり方」とあります。まさに手口ですね。

                       麻生より無知でない一市民

憲法を考える~その3~ [憲法改正]

 憲法の構成は前文とそれに続く第1章第1条から第11章第103条までとなっています。憲法の三大理念は、国民主権(主権在民)、戦争放棄(平和主義)、基本的人権の尊重です。このうち国民主権と平和主義は前文の中で明確に述べられています。

全11章103条の中で最後の第11章(補足)は施行日等を記したもので実質的な憲法の内容は前文と第99条までに書かれています。この99条の項目は次のような章建てになっています。第1章天皇、第2章戦争の放棄、第3章国民の権利と義務、第4章国会、第5章内閣、第6章司法、第7章財政、第8章地方自治、第9章改正、第10章最高法規です。

 平均すると1章について10箇条ということになりますが一番少ないのは第2章の戦争の放棄で有名な第9条の1箇条だけです。逆に一番多いのが第3章の国民の権利と義務で31箇条もあります。この中で権利と義務に関する項目はどのくらいの比率であると思いますか。実はこの31箇条の中で国民の義務はわずか3箇条だけです。その他は全て国民の権利が書かれています。義務は①納税の義務、②勤労の義務、③教育を受けさせる義務の三つだけです。ちなみに義務教育とはこれから出た言葉で「子供が教育を受ける義務がある 」と誤解されている場合が多いですがそれは間違いで「親が子供に教育を受けさせる義務がある」とうことです。逆に言うと「子供は教育を受ける権利を持っている」ということです。

 上記に見たように憲法の条文の中でもっとも多くの条項を占めているのが国民の権利を述べたものです。三大理念の基本的人権はこの第3章の中で様々な形で規定されています。

 我が国は立憲主義を取っています。この立憲主義とは「全ての人々が個人として尊重されるために憲法によって国家権力を制限し国民一人一人の人権を守る」という考え方です。
第3章を読むとこのことがよく分かります。
                               関  巌

タグ:憲法

憲法について考える(その2) [憲法改正]

私は1945年の3月生まれです。この年の8月に戦争は終わりました。私の父は前の年の12月に戦争で死にました。私が生まれる前です。この戦争で日本では300万人、世界では4500万人の人が死にました。この当時の日本の人口は7000万人です。今は約2倍ですので今の割にすると600万人近くの人が死んだことになります。また世界では人口が当時の10倍なので今の割にすると4.5億人もの戦争の死者になります。一人の人が亡くなるだけで死者の周りには何人もの悲しみがあります。3年前の東日本大震災の死者が1万8千人です。これだけでも大変な数なのに先の戦争ではその何百倍もの人が死にました。
 戦前の日本を見ると日本が最初に外国と戦争したのが日清戦争の1894年、これから太平洋戦争の終わる1945年の51年間に日本は合計30年間も戦争をしていました。これを可能にしていたのが明治憲法です。
この大きな犠牲と反省の上に立って今の憲法があります。
この平和憲法のおかげで戦後68年間日本は戦争でただ一人の死者も出していません。これは世界でも例をみないすごいことで世界に誇れることです。これが出来たのはやはり平和憲法と憲法9条によるところが大きいです。
 今自民党やいくつかの新興政党が憲法9条を変えて外国と戦争をできるようにしようとしています。ふたたび戦争を起こせる国にしようとしています。
私はこの憲法を守ることが、戦争をしないこの日本と日本人を愛することだと思っています。
憲法9条
1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
関  巌

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憲法について考える [憲法改正]

憲法改定が参議員選挙の一つの争点になっています。争点と言っても国民の中から議論が起こっているのではなく安倍総理が強力に憲法を変えようとしているので争点になったのです。そこで憲法について少し考えて見ようと思います。
我が国は立憲主義を取っています。この立憲主義とは「全ての人々が個人として尊重されるために憲法によって国家権力を制限し国民一人一人の人権を守る」という考え方です。
昔は権力者(国王、将軍、天皇など)が意のままに人々を統治していました。個人の人権などはありませんでした。このような歴史の中で人々は自分たちの手に権限を取り戻す戦いをしてきました。その成果として「国家権力を制限し国民の人権を守る」ために憲法が出来てきたのです。
ですから憲法は政府に対する指示書とも言われ、政府が好き勝手なことをしないように国家権力に歯止めをかけるものです。そのことを端的に示す憲法の条文があります。憲法前文に次のような条文があります。「~政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。~」
このように憲法は他の一般の法律とは明らかに性格が違うものです。そのため憲法改正についても憲法96条で衆参両院の議員の三分の二以上をもって改正の発議を行う、となっています。これを安倍総理は普通の法律並みに二分の一以上にしようとしています
                               袖ケ浦市民が望む政策研究会会長:関 巌
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憲法を考える市民学習会 [憲法改正]

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  6月23日日曜日、「袖ヶ浦市民が望む政策研究会」主催の「憲法を考える市民学習会」が市民会館を会場に、午後2時から開催された。なかなかこのような硬い話には、皆さんわざわざ出かけていらっしゃらないであろうと思っていたら、なんと30人もの方々が集まってくださった。

  講師は、地元在住のさわやか弁護士・井出達希さんである。憲法といえば、固い話かと思っていたら、非常にわかりやすく、3つの視点から自民党憲法草案の問題点を、明らかにしてくださった。3つの視点とは
1、立憲主義の視点  2、平和主義(戦争放棄)の視点 3、憲法改正の手続き要件の視点
である。

 この各項目について、具体的にどういうことなのかということを・・例えば96条にある「『発議は各議員の総議員の三分の二以上』とあるものを、あまりにも厳しいから過半数にする」という事例では、諸外国の実例を挙げて、その論拠の欺瞞性を明らかにする・・・・といった具合である。

 終わって、質疑討論になった。率直な意見が交わされ、改めて現憲法の素晴らしさが浮き彫りにされた感じの集会であった。

 袖ヶ浦市では、、まさに初めての集会であったといえよう。この輪を急速に広めていきたいものである。

                                        事務局
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憲法が危ない・・袖ヶ浦で憲法学習市民集会 [憲法改正]

  7月21日は参議院選挙投票日です。4日に告示されますが、この選挙で自民党は、憲法96条改悪を選挙公約に掲げ、論戦に挑むべく華々しく打ち上げたのはいいのですが、国内世論のみか、党内からの反発まで湧き上がり、急速にトーンを落としつつあります。

  トーンは落としつつも、参議院でも、仮に三分の二を獲得するようなことになれば、憲法改悪にむけて、まっしぐらに歩みだすことは目に見えています。国民一人一人が、この国の未来に責任を持つ立場から、今回の参議院選挙に真剣に取り組むことが求められています。

 そこで、袖ヶ浦市ではめったにない、「憲法市民学習集会」を下記日程で開催します。講師は、地元の新鋭弁護士である井出達希さんです。ぜひ今から予定を組まれ、友人・知人お誘いあわせの上ご参加くださいますよう呼び掛けます。

◎ テーマは      「憲法問題を考える」~憲法改正とわたしたちの課題~

◎ お話しする人   井出達希弁護士

◎ いつやるのか   6月23日(日)  午後2時~4時

◎ 場所はどこか   市民会館中ホール

                                                事務

袖ヶ浦で「改憲の是非を考える市民学習会」開催 [憲法改正]

 東京新聞は一面に特集で「検証・自民党改憲草案」を特集連載しています。この特集を読むと,何か昭和10年代初めのころの社会状況と非常に似てきている感じを受けます。私たち自身が「ゆでガエル」の実験素材になっているような恐ろしい感じなのです。
 
 私たちは、この状況をどうとらえたらよいのか、改めて考えあいたいと思います。下記日程で上記の集いを開催します。関心のある方々の参加を呼び掛けます。


テーマ       「憲法問題を考える」~憲法改正の動きと私たちの課題~
お話しする人   地元在住の井出達希弁護士 
開催日時     6月23日(日)  14:00~16:00
会   場     市民会館中ホール

井出弁護士プロフィール
 井出さんは千葉中央法律事務所の弁護士さんです。地元袖ヶ浦市在住で「西かずさ9条の会」の呼びかけ人でもあります。事件活動では環境公害を扱い、最近では福島第一原発被害救済千葉弁護団員として、東電の損害賠償請求訴訟にかかわっています。現在県の環境審議会委員でもあります。

主催は「袖ヶ浦市民が望む政策研究会」連絡先はかわかみ(0438-60-2610)です。

                                                  事務
 

自民党の改憲素案はどういう日本を目指すのか [憲法改正]

  東灘九条の会で講演会が行われた。講師は、神戸女学院大学教授の石川康弘先生。講演内容が整理されて届いた。非常にわかりやすいので紹介したい。                        kawakami


自民党改憲案ポイント

① 「天皇を日本国の元首」に「国旗は日章旗とし、国歌は君が代とする」。天皇の国事行為の他に新たな
「公的行為」「憲法尊重擁護義務」から天皇と摂政を削除。天皇中心の国づくりへ
➽ 主権在民を廃し、強い復古主義へ

② 消えた不戦!

③ 平和的生存権が自己責任へと

④ 自衛隊は国防軍へ、また国防軍は国外だけに向けられたものでなく、内乱にも向けられる

⑤ 国民の権利は「公共の福祉」ではなく「公の秩序」へ

⑥ 公の秩序を害する活動・結社は認められない ➽ 戦前の治安維持法かと思われる

⑦ 家族はお互いに助け合わなければならない ➽ 国や自治体に頼るな、全て自己責任

⑧ 「地方自治体は、基礎地方自治体及びこれを包括する広域地方自治体とすりうことを基本へ」
 ➽ 道州制へ

⑨ 改憲手続き緩和 ➽ 両議院のそれぞれの総議員の3分の2から過半数の賛成へ

⑩ 権利としての社会保障を「『真の弱者』への施し」に転換する動き、「自己責任」論の憲法化という、現憲法の根本を否定する驚きの案となっている。もはや、自民党は保守ではなく、右翼となってしまった。アメリカも日本の復古を望んでいないという。

まとめ

 9条だけでなく、主権国家、主権在民、基本的人権、生存権、平和的生存権、労働権、国際社会の役割など、憲法の精神全体を「守り」「活かす」ことを政治に求めていかないといけない。そして、一人一人が改憲をめぐる状況を語り、学び、仲間を増やしていくことが課題であると思った。

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